CULTURE カルチャー

驚きと成果を生み出す
少数精鋭達が挑戦できる
オープンでフラットな風土・文化

CULTUREカルチャー

CULTURE 01年齢や社歴は関係なし!
アグレッシブ&チャレンジング

CULTURE 01 年齢や社歴は関係なし!アグレッシブ&チャレンジングCULTURE 01 年齢や社歴は関係なし!アグレッシブ&チャレンジング

年齢や社歴は関係なし!
アグレッシブ&チャレンジング

ソフトブレーンがソフトウェアの開発・販売を目的に設立されたのは1992年。25年以上が経った今でも、ソフトブレーンの社風の根底にあるのは、ベンチャーマインドです。仕事において年齢や社歴は関係ありません。例え1年目の新入社員であっても、意見を堂々と述べる。やりたいことがあれば「やりたい」と手を挙げる。そういうアグレッシブさ、技術や仕事に対する向上心や貪欲さ、チャレンジ精神を大事にしています。社員のチャレンジできる環境を用意すること。これもベンチャーマインドを大事にしているからこそ。チャレンジの機会だけではありません。評価についても年齢や社歴に関係なく、成果主義を採用し、公平性を担保しています。わかりやすく言うと、実際に20代で部長や役員に就任した実績があったり、入社3年目で新製品の開発のプロジェクトリーダーをまかせたり。
「こんな技術に携わってみたい」「こんなキャリアを積んでいきたい」など、自分のやりたいことに強い思いのある人なら、きっと当社の文化は居心地がよいはず。若手のうちからどんどん活躍できる環境です。

CULTURE 02営業とエンジニアの垣根はなし、
意見も言いやすく抜群の風通しの良さ

CULTURE 02 営業とエンジニアの垣根はなし、意見も言いやすく抜群の風通しの良さCULTURE 02 営業とエンジニアの垣根はなし、意見も言いやすく抜群の風通しの良さ

営業とエンジニアの垣根はなし、
意見も言いやすく抜群の風通しの良さ

IT企業ではよく聞かれるエンジニアと営業の溝。当社ではそんな壁はありません。『使い勝手No.1のSFA』の旗印のもと、良いソフトを創り社会に届けようという思いは開発も営業も一緒。座席も仕切りなどなく、営業とエンジニアの島はすぐ近くにあります。
自社開発製品eセールスマネージャーのファーストユーザーは当社の社員です。社員の厳しいフィードバックを受け、製品をより良いものにしてお客様へ提案しています。お客さまである企業はもちろん、そこで働く個人も幸福になるような製品づくり。これは営業とエンジニアがお互いに信頼し合い、二人三脚の関係にあるからできること。さらに、営業とエンジニア部門だけではなく、管理部門を含め、会社全体の雰囲気も非常に和やか。だれかが困っているとさりげなくフォローする風土ができています。だからたとえどんなに忙しくても、和気藹々とした空気が溢れています。アグレッシブでチャレンジングな人たちが集まっていても、外資系にありがちなピリピリと張り詰めた空気でなく、日本ならではの「優しい」空気が流れている仕事環境になっているのです。そういう和みのある環境だからこそ、モチベーション高く仕事に取り組めています。

CULTURE 03TO BE OPEN TO CHANGE
「変化にオープンであれ」

CULTURE 03 TO BE OPEN TO CHANGE 「変化にオープンであれ」CULTURE 03 TO BE OPEN TO CHANGE 「変化にオープンであれ」

TO BE OPEN TO CHANGE
「変化にオープンであれ」

ソフトブレーンの企業理念は「TO BE OPEN TO CHANEGE」、これは日本語に訳すと「変化にオープンであれ」です。この理念は社員にも浸透しており、常に変化を迎え入れる文化が醸成されています。それはなぜか。世の中が変化していけば、会社も変化していかねばなりません。しかもその変化にスピーディに対応していくことが、チャンスにつながるからです。
変化に前向きになることは口で言うのは簡単ですが実際は難しいものです。ですが、その先にしか個人の成長はなく、ひいては企業としての成長もありません。この企業理念は、そういう意味ではソフトブレーンで働く人への常日頃からの問いかけでもあります。
例えばエンジニアであれば、まったく経験の無い技術を習得していく可能性があります。また営業であれば、今までとは違った営業アプローチをしかけていくこともあるでしょう。しかしそういうことを面倒と思わず、また恐れることなく、チャンスと捉えてポジティブに向かっていく。ソフトブレーンはそういう集団です。このように約100人の少数精鋭集団ながら、大手企業を中心に4,500社の導入実績を有しているのは、常に一歩前を見据えながら、時流に合ったものを提供してきたから。変化に前向きに取り組める人が集まっているのです。